FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カラオケ



こんにちは

今日は学校が3時間授業のみだったので
友達とカラオケしにいきました
人数はざっと17人ほどw
部屋分けしました;3;
どんだけ多いのっていうねw

SN3O0027.jpg

俺のダチ2人
片方熱唱してましたが;3;

SN3O0031.jpg

これは僕です
顔隠れているでしょう(どやっ

ね、ねえさんが・・・
少し早い誕生日プレゼントを買ってくれました!;3;
俺がほしかったF1;;;
ほんとにありがとう;;

Maple110606_212037.jpg

そしてある年の日本GP鈴鹿でのアイルトン・セナの名言。

Maple110606_223139.jpg

ふつうの人が言ったら覚せい剤中毒者にしか聞こえないけどセナが言うと本当のことに思えます。

アイルトン・セナ「生きるならば、完全な、そして強烈な人生を送りたい。僕はそういう人間だ。
事故で死ぬなら、一瞬のうちに死にたい」

アイルトン・セナ・ダ・シルバ。は、ブラジル人のレーシング・ドライバーである。1988年、1990年、1991年の3度F1ワールド・チャンピオンとなった。
通称は、日本では古舘伊知郎が実況時に使用した「音速の貴公子」が知られている。若手時代には、「ハリー」のニックネームで呼ばれていたこともある。
母国ブラジルにおいては、サッカー選手のペレ、ジーコの二人と並んで、特に偉大なブラジル人スポーツ選手の一人とみなされている。
F1ファンにとって、アイルトン・セナは忘れられないドラーバーだと思う。
狂気とも思えるようなスピードで戦うF1ドライバーの中でも、セナのドライビングは特別だった。
マクラーレン・ホンダ時代の印象が強いのだが、故本田宗一郎氏とも良好な関係を築いていた。
ナンバーワンエンジンとナンバーワンドライバーのコラボレーションは、まさに他を圧倒していた。
音速の貴公子と呼ばれたアイルトン・セナは、
「生きるならば、完全な、そして強烈な人生を送りたい。僕はそういう人間だ。事故で死ぬなら一瞬のうちに死にたい」
という言葉どおりの人生だったのではないかと思う。
サンマリノGP・通称タンブレロコーナーで事故、命を落とす事になったのだが、セナの雄姿をF1ファンは忘れないだろう。

Maple110606_220006.jpg

ようやくコイン1000枚集まって混沌やっと1枚目。きつかった
@4枚はほしいんだよなぁ。

ではノシ

続※編





「ディオ様」
 立派でいい大人目指して努力します( ゚∀゚)

「こあそ」
 コメントありがとう!
こあそメインでこないと寂しいぜよ( ´・ω・`)

「せつな」
 いやいや最後のあれがまたみんなの笑顔を生むのだ。
これからもずっとよろしくよ!

「べるぜぇ」
 メイプルが社会勉強に役立つとはww
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

るきっち誕生日おめでとう!
これからもがんばってね!”

No title

るっきーイケメン
まぁ僕の方がラーメン つけ麺 僕イケメン!?だけどね☆ミ

いやぁ F1、やねぇ~

講義の合間にブログにコメするのが日課になってしまったわぃ。

めておs、誕生日プレゼントにF1とかww
さすがっす。

もらった後のるきっちの喜びようが伝わってくるわあぁぁ!!!

今度またこっちでもプレゼント考えておこう。。。

めておsにはプレゼントの内容で勝てる気がしないじぇ~(笑


最後に決め台詞を、       私も神を見た。



             ところでるきっち。
             正面からの顔は無いのかい ( ^-^)?

No title

F1って言うとまずF-ZEROが浮かぶんですけど末期ですか?
るきち。。イケメンやな・・・
プロフィール

るきっち@Ayrton_614

Author:るきっち@Ayrton_614
キャラクター名
┗メイン:Silkyミ
 ┗(220↑ナイトロ-ド)

V系とモータースポーツが大好き!
メイプルでは主に狩りやボス等の活動がメインです。



るきったー
最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
リンク
最新トラックバック
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
オンラインゲーム
22588位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
メイプルストーリー
2227位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。